2006年9月栽培現場の作業所の建設をあげました。8月頃から畑のハウスを壊して、今までの作業所は手狭になり、ようやく隣に新しく作業所の建設を始めました。夏場は九州は台風の通過場所でもあり、もう一つ暑くてハウスの中の仕事は出来ません。よって百合の栽培も量が減り少ないので、ハウスの中の土壌消毒や、ハウスの建設・作業所の建設と・今年は大掛かりな仕事をこの時期を待って行っています。

新しい作業所建設
2006年9月(作業所建設その1)
ハウスを2棟壊していた
2006年8月4日現場の作業所を新しく建てると言ってハウス2棟が壊してありました。

古い作業所近くで自宅の隣で何かと便利だから、此処を壊したのでしょう、ハウスの鉄骨などは綺麗に片づけしてある。

別の畑では新しく同時にハウス建てを始めております。
この壊したハウスの変わりかなぁ〜>(ζ∵、)>???・・・
此処よりも広いハウスみたいだった

又新しいハウスを建てているから、写真を写して行くと良いね
と従業員が教えてくれたがチョコチョコと写真写しに来れない
早っ!こんなに埋め立ている!
2006年9月3日久しぶりに現場に行くと作業所を建てる所に(上の写真と同じ場所)埋め立てた場所です

土砂をダンプカーだろうか?60回くらい入れたという

ハウス建てと作業所の建設も同時に進んでいるし、なかなか進んでいないような気がするが、作業所よりもハウスの方が早く進ンでいる様な気がします。(^ー^* )フフー♪

どちらも百合栽培の量が少ない夏場の仕事として、今年は
自分達の手作りで建設しているようです。

ハウスの方は又あらためてご紹介しようと考えています
ハウスとの間はブロックで
ハウスと埋め立てした間にはブロックで境をしていました。

これも夏場の百合栽培の量が少ない時期だからから出来るのでしょう。ブロック積みも本格派の業者より3分の1のお値段で出来ると言う。後2段積み上げると言う、なんでも自分達でするらしい。。d(*⌒▽⌒*)b。 ニコニコッ 

それにしても上手く出来るものですねぇー
(^△^)-うん・うん・さてどんな作業所が出来てくるのか>(ζ∵、)>???・・・
之から先が又楽しみですが・・・・

その後は作業所建設其の2でも作成してご紹介しましょう
2代目は一人で隅の方を・・・
この日は2代目がユンボで掘った土を埋め立ての隅の方を綺麗に均す為に小型のダンプで井戸の近くを埋めていた。

左の上の丸い黒いのは井戸の中を写したもので、その下の小さい
丸いのが井戸です。

其の周りの隅スミ、端々がまだ来ていませんでしたが
ボチボチとやってもまだまだ大変な仕事ですね(^_-)-☆ネッ

8月の暑い暑い日々には昼の日中には暑くて仕事にならない
朝夕涼しくなってきた今からは仕事もはかどる(^_-)-☆ネッ
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