2006年8月栽培現場の作業所の建設と同時に、別の畑に新しいハウスの建設も始めて、其の1の続き其の2を10月号で取り上げました。まだまだ之では終わりません、後其の3・其の4とこの調子では続いていくのでしょうか(^ー^* )フフー♪とにかく暑い宮崎の8月の日中ですから、大変な重労働でしょう。(^_-)-☆ネッ

栽培の現場から
2006年10月(ハウス建てその2)
ハウスの鉄パイプ
このパイプを組み合わせて、ハウスの形が出来上がって行くこんなパイプも腐りにくいように加工してあるのでしょう。

とても人間の力では持ち上げる事は出来ないほどの重さだ
資材も色々と
パイプとパイプを繋ぐ資材でボルトで固定していくのでしょうこのような箱が一杯彼方此方と畑に置いてあった
継ぎ目に上がり
軽トラを畑の中に入れて足場にして登り継ぎ目のボルト締めをしているのかしら>(ζ∵、)>???・・・

一つ間違えると下にドサーッ大怪我をするし、身の軽い人でないと狭い所でこの高さと暑さで作業は出来ない

ビックリすること無かれ女性です。。d(*⌒▽⌒*)b。 ニコニコッ 
骨組みに穴を開けて固定
これはハウス外側の鉄パイプに溝のあるパイプを固定して居る所です。

外側から水がハウスの中に流れ込まないようにする為に
↓のように針金で固定出来る様に溝のあるパイプを一つ一つドリルで穴を開けてしっかりネジで
外側の出来上がり
普通のビニールより部の厚い水を通さない丈夫な物を使用して、地の下まで埋め込み土を被せていく

水は勿論タヌキもイタチもこのビニールの下を潜って入られないだろう (^▽^)アハハハー♪
土を被せて
別の場所ですが土を埋め 130kも有る土台にボルトだけを上に出して彼方此方と土に埋めて有る

ボルトにワイヤーを通して一寸の風や台風でもビニールがはがれない為に、このワイヤー紐をくくり付ける。
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